シェードカーテンの取付方法a-method-of-attaching-the-shade

シェードの取り付け方法をご紹介します。
当店ではシェードのオーダー販売をしております。
当店の見本を使用しまして、取付け方法をご紹介いたします。
何か不明点等ございましたら、お気軽にお電話にてお問合せ下さい。
取り付けるシェード部品と道具の確認
シェード・ブラケット(本体を取り付けるための部品)・メジャー・ドライバー・鉛筆を用意します。

取り付け位置の確認
※まず、下地の位置を確認して下さい。下地のある箇所に取り付けてください。
外付けの場合
・高さ
ビス位置が窓枠より7cm上が理想的です。腰窓だとタタミ代(※1)が窓枠に少しかかるくらいになります。小窓だとタタミ代が小さくなり、掃き出し窓だとタタミ代も大きくなります。
下地の位置をご確認の上お好みで調整してください。

(※1)タタミ代の計算方法は各商品ページをご確認ください。

・横位置
端はシェードメカ本体の内側10cm位が理想です。3個以上の場合は等間隔になるように取り付けてください。

天井付(枠内側)の場合
窓枠両端から約10cm位が理想です。窓枠手前側に取り付けます。

取り付ける位置に鉛筆で印をつけます。

ブラケットの取付
印をつけた位置にドライバーでブラケットを取り付けます。

ブラケット数は、シェード本体の長さによって異なります。

本体の取り付け
-
- 本体の溝をブラケットの仮止めフックに引っかけて、奥にカチッと押し込んでください。

取付完了です。



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